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【ESSE 2012年6月号】 




定期購読してるESSE6月号が届き、読んで興味深かったのは
『脳タイプを知ればみるみる片付く ストレスゼロの片付け術』

右脳左脳、混合タイプ。脳タイプによって、選別のキーワードが書かれて
あったり、脳別の片付けアイディアが書かれてる新片付け術の特集です。


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セルフテストしたら、わたしは左脳(左左)でしたが、ラベリングなど、
左脳の方は好きらしいのですが…、私は好きな方ではないかもー。
左右タイプのほうが、読んでいると近いような気がします。

その、脳タイプ別の選別キーワードが面白いです!

特に左右タイプが読んで個人的には笑ってしまった。すごく共感と言うか…
わたしも、こうやってるなーって(くわしい内容は記事で読んでみてください)。

他の脳タイプの実例も沢山入ってるし、読み応えあって面白かったですよ。


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他にも、いろいろな記事が盛りだくさんでした。


今月号には、塩麹の作り方が書いてあったので、ESSEレシピの塩麹で
さっそく作って見ました。材料も、水、塩、麹(乾燥麹)だけで簡単!

これは作りたてホヤホヤの塩麹たちです。ここから完成までが楽しみ。


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気にはなるけど、塩麹って?塩麹について疑問の方もと思います。
6月号を読めば安心して、塩麹にチャレンジして見たくなるかも。


そうです。遅くなりましたが、ESSEプラチナレポーターのほう
4期目になります。今期もよろしくお願いします。(こぐま)

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【暮らしまる洗い!コツと基本120】 



扶桑社さんのBOOKモニターをさせていただいてます。

いまさらながら、皆さんは正しい掃除やお洗濯の仕方って自信ありますか?


何となく自己流でやってしまってるなど…ありませんか。

この本を読んで、私にもあいまいな所もあったように感じましたよ。

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なのでモニターさせて頂いて、なんとなく曖昧に流してしまったり、
要領の悪い事とかやってて勿体なかったと感じました。


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新米主婦~主婦暦浅めの方には特に、洗濯、掃除の基本が
分かりやすく丁寧に書いてあるのでお勧めです!

ベテラン主婦の方も、自分の知らない方法を知ることで、
お洗濯や掃除時間が時短になるかも知れませんよ。


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アイロンがけが非常に苦手な私には、「コツマスター」に心ひかれました。

やはり仕上げに、アイロン使うときれいに見えるってありますよね。


写真も沢山使われてて、見やすく分かりやすい説明がされてます。
シャツのアイロンがけの時、本を隣に置いていればどこか安心。


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これから暑くなって来ると、汗の気になる匂い
スッキリ洗い上げたいですよね。

ほんの少しのお手入れでスッキリ洗える方法…皆さんは存知ですか?

今までなんとなーくの感じで洗ってましたが、やはりこうしてきちんと
読むと、安心してこれからの夏、Tシャツスッキリ洗えそうです。


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お洗濯での失敗。。。皆さんもありませんか?

洗う前にちょっと不安になった時、ページを開いて
スグ確認出来る1冊があると、やはり便利で良いな。


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ニットの手洗い、かなりあいまいでした。。。

・・・って言うか、こんな何種類も洗い方があったなんてー!


洗濯や掃除中に「これはどうしたら?」「これで良いのだろうか?」などのとき、
この本には基本から裏技まで説明されてるので、おススメの1冊です。

【YELL!(エール!) 東日本大震災チャリティーブック】 

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今日で東日本大震災 から2ヶ月になりますね。

それで今日は、皆さんにおススメしたい1冊をご紹介させてください。

YELL!(エール!) 東日本大震災チャリティーブック@アスコム編

この本は、読んでいる間から涙があふれてしまった1冊でした。


涙がしばらくの時間…止まらなくなってしまったのは。。。

その方の言葉に、故郷への…この想いや感情も、重ね合わせて
読んでしまう事も多かったからかも知れません。


日本人の底力、強さ、優しさ、思いやり。

悲しい話だけでなく、心温まるエピソードが沢山詰まっている1冊です。

これからもこの日を…。

この感情をわすれないよう時折、読み返していこうと思います。


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この収益金は全額を義援金として寄付されます。

YELL!(エール!) 東日本大震災チャリティーブックYELL!(エール!) 東日本大震災チャリティーブック
(2011/04/20)
アスコム編

商品詳細を見る


私では、伝えきれてないとおもいますので
この本の商品説明を引用させて頂きます。

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いま、温かい気持ちが日本中にあふれています。

2011年、3月11日、午後2時46分。
昨日となにも変わらず流れていた時間に、
大きなピリオドが打たれてしまいました。

東日本大震災

長い年月をかけて築き上げてきた大切な物、
その多くが奪われ、失われてしまいました。
そして、恐怖と、不安と、涙が、
日本を一瞬にして飲み込みました。


しかし、一度止まってしまった時計は、
すぐに動き出しました。

深い傷跡を目の前に、
それでも人々は顔を上げて歩み出したのです。

電気の灯らない夜。余震が続く大地。
倒れてしまった家。動かない電車。
どこまでも続くテールランプ。
寒い体育館。少ない食料……。

心が萎えそうになることは数え切れないほどあるけれど、
それでもその先に見える一筋の光にむかって、
日本は動きはじめました。


そして、温かい気持ちが日本中にあふれ出しました。
インターネット上に、心温まるエピソードが
自然発生的に紡ぎ出されていったのです。

「4人のお年寄りを抱えながら力強く歩く自衛官」

「混雑した電車内で妊婦に席を譲るお年寄り」

「娘にひとつしかない懐中電灯を送った実家の母」

「『泣いてられませんよ』と言って炊き出しをする被災地のおばあさん」

「『お礼』以外のクラクションは一切鳴らさなかったドライバーたち」

「お小遣い10カ月分を募金箱に入れた小学生」 

「津波がくる中、園児を必死に守った保育士さん」


など、状況は違えど、それらはどれも胸を熱くするものです。
こんなに人が、人のことを想えるなんて思いませんでした。


未曾有の大災害に直面して、私たちは怯むどころか、
強い思いやりの精神を発揮したのです。

「インターネット上にあふれた心温まるエピソード」

これは、人が人を愛した確かな印です。
この本はそれを伝え、永遠に残したいと思い作られました。


日本の一日でも早い復興を願って。

スタッフ一同


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【ひさびさムック本買ったかも】 



こんにちは、こぐまです。
前になるけど、まえに買ったムック本のことなどを。

これは私の好みになりますが…。可愛い♪
買って即、帰宅で読み入ってしまった。

モデル、デザイナー、プレス、スタイリスト、クリエーターの
方のお部屋だけなので可愛らしさがもう格別。

もう、今のお気に入りで何度も見てしまいます。

これ見て、何か創作してみたいなーとか・・すごく刺激された。
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